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防災グッズ 便利グッズ

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防災グッズ 便利グッズ
防犯対策と日本の防災

防災グッズで基本的なものは、非常食、水、ラジオ、懐中電灯、携帯充電器などです。
それ以外にもあると便利な多くのものがあります。
防災笛も1つ用意しましょう。
建物の下敷きになったとき、助けを呼びたいときに声よりも遠くまで音が届きます。
簡易トイレ。絶対ではありませんが、避難所ではトイレが大渋滞。
プライバシーもなくトイレに苦労すると聞きます。
簡易トイレ一つあれば安心です。生理用品も用意しましょう。
軍手やロープなども便利です。
軍手は非難する際に手にもつけていきましょう。
何か作業する際に怪我をしなくてすみます。
ガスなどが止まった際に必要なマッチ、ローソクなどの火を起こせる道具も必要です。
寒さ対策として、カイロもいくつかあるといいでしょう。
避難生活を考えて、数枚の下着、シャツなどもあるといいでしょう。
お風呂に入れないので、清潔を保つためには重要です。
ごみ袋。ごみを捨てる以外にも、防寒用として物の保管などにも役立ちます。
手が洗えない状況では、ウエットティッシュなども大変役立ちます。
ティッシュペーパーと合わせて用意しましょう。
アドレス帳など知人の連絡先を控えたものを入れておくのもいいでしょう。
携帯電話が壊れてしまう可能性もありますし、連絡を取る際に必要になります。
あとは、赤ちゃんがいる人は赤ちゃん用にいくつか用意するものがあります。
赤ちゃんの防寒着。寒さをしのぐために一枚着せられるセーターなど。
最低限必要なオムツや粉ミルク、水、ジュース、おやつ。
災害時には、オムツやミルクの配給は十分ではありません。
ある程度は持ち出せるよう避難袋に保管しましょう。


人は皆「自分だけは死なない」と思っている -防災オンチの日本人-

人は皆「自分だけは死なない」と思っている -防災オンチの日本人-

  • 作者: 山村 武彦
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2005/03/02
  • メディア: 単行本








posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 05:32 | Comment(0) | 地震対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大地震が起きたら【屋外の時】

大地震が起きたら【屋外の時】
防犯対策と日本の防災

大地震発生!生き残るための75の教え

大地震発生!生き残るための75の教え

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ニッポン放送
  • 発売日: 2006/01
  • メディア: 単行本




大地震が起きたとき、どのように行動すればいいのか。
常に家にいるときに発生するとは限りません。
幼稚園、学校、公園、会社など様々な場所での遭遇が予想されます。
普段から家族でどのようなに行動するか、話し合っておきましょう。
外を歩いているときに、地震が起きたら。
まずは、周囲にある危険物から離れることです。
例えば、住宅街ならばブロック塀や門、電柱。
市街地ならば、ビルや建設現場などから離れましょう。
建物の倒壊の可能性があります。
ビルの窓ガラス、看板などの落下物が落ちてくる危険性もあるからです。
近くに空き地や学校の運動場があればそこへ避難できるといいでしょう。
狭い路地にいる場合は、広いところにでるようにしましょう。
高層ビルなどの中にいる際、避難の際にエレベーターを使用するのは危険ですから絶対避けるべきでしょう。
停電して閉じ込められてしまうからです。
必ず階段で避難するようにしましょう。
車を運転中のときは、突然止まると追突される可能性があります。
ゆっくりと左側に寄せて停車しましょう。
人が多いデパートや店などでは、慌てず従業員の指示に従って避難するようにしましょう。
大勢が階段やドアに殺到すると大変危険です。
お子さんなどは必ず手をつなぎはぐれないように気をつけてください。
また、巨大地震の場合は、家屋の倒壊にくわえ火災、さらに津波が襲ってくる危険性があります。
揺れがおさまったら周囲の避難所に避難するようにしましょう。
海や大きな川の近くの場合は、津波から避難する必要があります。
すぐに近くの高台や3階以上の建物にのぼりましょう。
津波は発生してから、約6時間程度続きます。
少し小さくなったからといって、すぐに安心しないようにしましょう。
このように、いつどんな状況で地震にみまわれるかわかりません。
常日頃から、いざというときの行動を考えてみることが大事です。

サイエンス・ワールド 巨大地震の真実 [DVD]

防犯&防災 TSSP.jp



posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 07:45 | Comment(0) | 地震対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の防災

阪神淡路大震災。死者の約8割は圧死でした。

地震対策万全ですか?

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日本の防災について
防犯対策と日本の防災

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地震発生時、家屋や室内を最小限の被害で食い止め安全に避難するために防災について考えましょう。
防災で大事なこと、それは人的被害をどうやって軽減するかです。
これは何よりも優先して考えるべきことです。
まずは、周辺地域の状況把握をすること。
周辺の災害リスクを知ること。
地域で配られる「避難マップ」などで、避難所を確認し避難ルートを知ること。

避難予定先を家族に知らせておくこと。
自宅内の外への避難経路を確認すること。
地震発生時の家族の連絡先を確認しておくこと。
地震の際は、携帯電話などは電気や電波の不通でつながらないことが多いからです。
携帯電話会社のHPなどにある、「災害伝言板」などの存在も知っておくといいでしょう。

震災時帰宅支援マップ 首都圏版 2009

震災時帰宅支援マップ 首都圏版 2009

  • 作者: 昭文社地図編集部
  • 出版社/メーカー: 昭文社
  • 発売日: 2008/08/12
  • メディア: 地図


あとは、寝室での安全を確保すること。
夜寝ている時に突然襲われると暗闇でガラス破片などを踏むかもしれません。
寝室には、懐中電灯やスリッパなどを置いておきましょう。
また、停電の際に自動点灯する懐中電灯などを配置しておきましょう。

避難後のことも考えなければなりません。
最低限の防災グッズを揃えておきましょう。
そして、自宅の避難経路上に保管しておきましょう。
逃げるついでにとることができるからです。

そして家屋について。
耐震診断や耐震補強を行いましょう。
室内の耐震対策を行っても、家屋が倒壊してしまっては何もなりません。
ブロック塀などの塀の補強も忘れずにチェックしましょう。
見かけはしっかりしてみえても、意外に弱いのです。
宮城県沖地震でも阪神・淡路大地震でもブロック塀の倒壊により多くの死傷者がでています。
家屋の耐震とともに、家屋周辺の耐震についても見直しましょう。

防災グッズ 扉開き防止器具 耐震ロック 震護くん プレート付き SF-PFP

防災グッズ 扉開き防止器具 耐震ロック 震護くん プレート付き SF-PFP

  • 出版社/メーカー: イマオコーポレーション
  • メディア: ホーム&キッチン



行政も、食料や水をすぐには供給できません。

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posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 13:03 | Comment(0) | 地震対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の防犯と幼稚園

プロが選んだ防犯&防災あります。TSSP.jp


子供の防犯「幼稚園」

幼稚園入園情報〈2010〉

学校や塾など子供が通う施設で起こる犯罪が増加しています。その犯罪は窃盗、わいせつ行為に始まり凶悪なものに至るまで留まるところを知りません。
そこで今、学校や塾では防犯が大きな課題となっています。またそういった流れを受けて、幼い子供が通う幼稚園でも防犯を強化する動きが見られます。

防犯絵本 まもる! (こども安全えほんシリーズ)

防犯絵本 まもる! (こども安全えほんシリーズ)

  • 作者: 国崎 信江
  • 出版社/メーカー: 学習研究社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 大型本




いかのおすし―みんなのあんぜんあいことば (ぼうはんしかけえほんシリーズ)

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posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 11:51 | Comment(0) | 幼稚園の対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親子のコミュニケーション

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親子のコミュニケーション
防犯対策 セキュリティーを考える

子供の防犯では親子のコミュニケーションがとても大切です。日頃から子供の話に耳を傾け、何でも話し合える関係を築いておくことは、万が一子供が犯罪被害に遭ってしまった時にも子供の精神的な支えとなります。

幼い子どもを犯罪から守る!―命をつなぐ防犯教育

幼い子どもを犯罪から守る!―命をつなぐ防犯教育

  • 作者: 岡本 拡子
  • 出版社/メーカー: 北大路書房
  • 発売日: 2006/01
  • メディア: 単行本




学校や地域で行われている防犯教育とは別に、家庭で行う防犯教育は親子のコミュニケーションに効果的です。親子で通学路を歩いて危険な場所を確認し合い、危険な目に遭いそうになった時の行動を教えて実践したことは、大きくなっても子供の心に残るでしょう。
また親子間によい関係が築かれていれば、家庭で決めた約束事を子供が安易に破ることはないものです。
また、犯罪被害に遭った場合にも小中学生になると親に話さない子供がいます。窃盗やわいせつ行為などは表面に出にくい上に親に話にくい内容です。また被害に精神的なショックを受けて声に出せないでいることもあります。
親に自分の行動を怒られるのではないかと恐れて話さない場合もあります。もしかしたら犯罪者に「親に言ってはいけない」と脅迫されている可能性もあります。
そんな時に親が異変に気付かなければ、子供が一人で苦しみ、泣き寝入りに終わってしまいます。日頃から親子のコミュニケーションを大切にしていれば、例え子供が犯罪被害に遭っても自分で立ち直る原動力となるのです。
子供の様子がいつもと違う時、親に求められる態度は優しく声を掛けてあげることです。そして何らかの犯罪被害に遭ったのならば早めに心理カウンセラーに相談し、深刻な精神障害になることを防ぐことが大切です。

名探偵コナン防犯テクニック (キッズ・ポケット・ブックス)

名探偵コナン防犯テクニック (キッズ・ポケット・ブックス)

  • 作者: 青山 剛昌
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2006/05
  • メディア: 単行本



posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 13:38 | Comment(0) | 親子のコミュニケーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の防犯とエレベーター

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子供の防犯とエレベーター
防犯対策 セキュリティーを考える

近年高層マンションが増えています。自宅に帰るために毎日エレベーターに乗るという子供も珍しくありません。しかしエレベーターは犯罪に遭いやすい危険な場所です。
それはエレベーターが密室状態で、不審者と2人きりになる可能性があるからです。
今までにもエレベーターの中で子供が被害に遭う犯罪が多数報告され、その手口は扉が閉まる直前にエレベーターに乗り込み、子どもの口をふさいで抱きつき、わいせつ行為をするというものが多く見られます。
防犯のために、昼間でも子供だけでエレベーターに乗せることは避けた方がよいでしょう。
子供の体力にもよりますが、5、6階まではできるかぎり階段を利用させるのも防犯の一つです。
ただしひとけのない薄暗い階段などは危険な場合もあるため注意が必要です。
やむを得ずに子供だけで乗せる場合には、乗り込む前に十分に周囲の安全を確認するようにしましょう。
そして知らない人と2人だけにならないように注意し、2人きりになったらすぐに降りるようにします。
また万が一に備えて日頃から各階ボタンの近くに壁を背にして乗るように習慣つけおくとよいでしょう。
最近のマンションではオートロックシステムが普及し、安全性が向上したように思われています。
しかしオートロックシステムでも実は簡単にマンションに侵入することが可能なので、住民も油断している場合が多く、最近では被害が増加しています。
子供が頻繁に利用するエレベーターには防犯カメラを取り付けるなど、エレベーターの管理体制を見直すことが効果的な防犯といえるでしょう。

日本ロックサービス アームロック ドア用防犯対策品 DS-AL-1U

日本ロックサービス アームロック ドア用防犯対策品 DS-AL-1U

  • 出版社/メーカー: 日本ロックサービス
  • メディア: ホーム&キッチン



 
posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 09:54 | Comment(0) | エレベーターの中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の防犯と鍵

子供の防犯と鍵
防犯対策 セキュリティーを考える

ノムラテック ウインドロック サッシ用補助錠 ブロンズ N-1040

ノムラテック ウインドロック サッシ用補助錠 ブロンズ N-1040

  • 出版社/メーカー: ノムラテック
  • メディア: ホーム&キッチン




子供を狙った犯罪が増加している現在、登下校時や外出時の防犯を重視し、自宅にいる時は安心と考えるのは間違いです。
玄関や窓からちょっとした隙を狙って不審者が侵入してくる可能性があります。
そのため特に窓にはしっかりと防犯対策を行うことが求められます。
実際に窓やベランダからの侵入は一戸建てでも数%発生し、マンションやアパートになるとそれ以上の確率で発生しています。
2階以上や高層階の住居なら安心と考えるのは危険で、高層階でも何らかの手段でベランダに侵入される可能生があることを考えておく必要があります。
窓からの侵入で一番気をつけなければいけないのは夏場の夜です。
暑くて寝苦しいからといって窓を開けて寝ていたところを不審者に侵入され、子供がわいせつ行為を受けたという犯罪が実際に起こっています。
現在でも田舎の方では夏場に窓を開けている家庭も多くありますが、犯罪の多い街中では今や季節に関わらず戸締することは防犯の基本です。そして窓を開ける必要がある時には、外をよく確認してから開ける習慣をつけておくことが大切です。
最近では窓から侵入される犯罪に備えるため、さまざまな侵入防止グッズは発売されています。
一戸建てなら、少々費用は掛かりますが、屋外のセンサライト、防犯砂利などの侵入防止グッズなどが有効で、子供の安全のためにもぜひ取り入れたいものです。
またマンションなどでは窓の鍵をもともとついていたものに加え、補助鍵をつけダブルロックにするとより安心でしょう。

赤外線センサー内蔵 センサーライト 屋内専用 KE-103

赤外線センサー内蔵 センサーライト 屋内専用 KE-103

  • 出版社/メーカー: コンテック
  • メディア: ホーム&キッチン




posted by 防犯対策 地震対策 記録の細道 at 14:32 | Comment(0) | カギの問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 






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